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【第93回】自分だけ売れていないのか、ライバルも売れていないのか?

こんにちは、青木です。

スターウオーズを今劇場公開中の
エピソード7を除いて全部見ました。

いやーなんか悲しい気分になりました。

全部で6作見たんですが、
12時間かけて悲しい物語を見た感じです。

ちなみにスターウオーズは、
エピソードが1~9まであって、
1→2→3→…→9という話の流れなんですが、
映画で公開されたのは、
4→5→6→1→2→3→7 (←イマココ)
という順番になっています。

ですので、
1~3は先に見た4~6のつじつまが
どういう風に合わさっていくのかを
見るような感じになります。

結末が見えているのに面白いというのは
新鮮な感じがありましたし、
人気がある理由も分かる気がします。

余談ですが、
大学生の頃先輩が結構なスターウオーズファンで、
「ファンは、4→5→6→1→2→3→4→5→6っていう順番で見る」
ってことを僕に教えてくれました。

その話を聞いたときは、
何もそんなに見なくても…って思いましたが、
その気持ちが分かってしまいました。笑

エピソード1~3を見ると、
その流れで自然に4~6が見たくなります。

映画館でエピソード7を見る予定にしているので、
なおさらです。

スターウオーズをまだ見ていない方は、
18時間ぐらい空き時間を作って見てほしいと思います。笑

さて、

バイマで利益を伸ばしていく上で、
大事だなーと今日も改めて思ったことがあります。

それは、

「同じ商品を出品しているライバルチェックする」

ということなんですが、
過去の記事でも何度か触れていたりします。

なぜ大事かというと、
自分が出品に対して大きく2つの判断ができます。

1つ目は、
「出品したアイテムがちゃんと人気があったかどうか」
です。

出品するにあたって人気度合いをリサーチしていると思うのですが、
(正確には人気度合いを見てから出品していると思います)
出品した商品が売れないということは往々にしてあります。

その場合にリサーチが間違っていたと判断するのは
時期尚早です。

自分からは売れていなくても、
ライバルからは売れているのであれば、
バイマでの需要は問題なくあることになりますので、
人気商品の選定はあっていることになります。

もしライバルからも自分からも売れていないとすると、
そもそも人気商品じゃなかったと判断できます。

その場合は人気商品のリサーチの精度を上げる必要があります。

で、人気商品のリサーチはできていた場合に
(自分からは売れないがライバルから売れていた場合)
2つ目の判断ができます。

さきほどの内容で想像がついたかと思いますが、
「人気商品の選定はあっているが、販売力で負けている」
ということが分かります。

このような時に、
何かしらの原因があって
自分から売れなかったと考えることができます。

お客さんが購入を決めたポイントの

真実を掴むことはできませんが、
突き詰めていく作業は販売力を上げる上でかなり重要です。

価格なのか、発送地なのか、評価なのか、
場合によっては性別もあるかもしれませんし、
そもそも検索にヒットしていない可能性もあります。

それらを潰していくと、
おのずと商品は売れるようになります。

と、理屈ではこのような感じですが、
僕の場合は負けず嫌いということもあって、
「なぜ自分から買わなかったのか?」
という悔しさがチェックするモチベーションの源泉になります。笑

これがいいかどうかは考えものですが、
めちゃくちゃいろんな可能性を考えるようになります。

特に価格や到着までの期間で自分の方が条件がいい場合は、
とことん突き詰めます。

実は今日チェックしていたら、
そのような商品があったこともあって、
より一層気になりました。

出品した後に、
「売れないなー」と思っていても
何も解決はしませんので、
是非注意深くチェックしてほしいと思います。

最後までお読み頂きありがとうございました。

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