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BUYMA活動時の選択をサンクコストによって見誤っていないか(第218回)

こんばんは、青木です。

 

「サンクコスト」って知ってますか?

日本語だと「埋没費用」です。

「sunk:沈んだ  cost:費用」
なので、そのまんまなんですが。

ウィキペディアから引用すると
このように表現されています。

『事業や行為に投下した資金・労力のうち、
事業や行為の撤退・縮小・中止によっても
戻って来ない投下資金や投下した労力をいう』

端的に言えば、
「もう回収できない費用」です。

このサンクコストの話題になった時に
よく出る例えが映画の話です。

1,800円を支払って映画館で
2時間の映画を見始めたはいいものの、
開始10分観てつまらなかったら
どうするのか?って話です。

選択肢としては、
そのまま見続けるか、出るかの2択です。

このどちらの選択肢を取ったとしても
入館料の1,800円は既に見た10分間は返ってきません。

これがサンクコストに当たります。

既に使ってしまって回収不可能な費用ですね。

しかし、”その後のコスト”に関しては、
選択次第で変わってきます。

そのまま見続ければトータルで失うコストは
「1,800円 + 2時間」ですが、

10分で映画館を出たら「1,800円 + 10分」で済み、
残った1時間50分を有効に使うことができます。

つまり、合理的な選択と言えるのは、
「10分で映画館を出る」ことです。

しかし、

人間はほとんどの場合、
そういう合理的な選択を取れません。

既に投じた1,800円と10分を勿体なく感じて、
「元を取ろうとして」映画を見続けます。

結果、1,800円と10分の損失で済んだところを
傷を広げて1時間50分さらに損してしまいます。

1,800円と10分は埋没しまっているので、
どんなに元を取ろうとしたところで
回収はできないわけです。

まずここを理解する必要があります。

そして、さらに知っておくべきことは、
”元を取ろうとすると悪化する”ということです。

正確には悪化する場合が多い、です。

本当に悪化するかどうかは分からないので、
その時点でジャッジをする必要があります。

さっきの映画でいうなら、
10分見終わった時点です。

その時点で、埋没コストを無視して
「見続けるか、出るか」を判断します。

無視するというのは、
「もう1,800円払っちゃったし」
「もう10分見ちゃったし」
というのを考慮しないということです。

ゼロベース思考で意思決定をします。

ゼロベース思考とは、サンクコストを除外して
条件を白紙に戻すことです。

この考え方が非常に重要です。

 

例えば、BUYMAで在庫を持ったとしましょう。

その在庫を持った時点では、
10万円が相場の商品を9万円で仕入れて、
利益が1万円の見込みだったとします。
(単純化する為に、手数料や送料などの費用は無視してます)

しかし、在庫を持った後にライバルが複数現れて
相場が8万円にまで下がってしまいました。

その時にどのように選択するか?

まあ、これだけの情報だけでは
適切なジャッジはできませんが、
一つだけ言えるのは、
「当初の予定どおり10万円で売ろう」とか、
「赤字にはしない」ってことに
固執してはいけないということです。

仮にライバルたちはすぐに在庫切れに
なって販売できなくなることが
確かな根拠を基に分かっているのであれば、
値下げをせずにライバルたちが売り切って
相場が10万に戻ってから売るというのはアリです。
(100%の根拠は得られないので、
高い確率の根拠というのが現実解ですが)

そういった情報を掴めているわけでもないのに、
「この間まで10万円で売れていたから」
という希望的観測でジャッジすると
ほんとに痛い目をみます。

この場合、相場が8万円になってしまって
上がる見込みが不明なのであれば、
1万円の赤字になっても売ってしまって
資金を回収して次に回した方が得策です。

10万円で売ることに拘ると、
資金が回収できなくてキャッシュフローが
悪化するわ、在庫を抱えて気が散るわで
さらにコストが嵩(かさ)みます。

これは非常に重要な視点ですので、

「元を取ろうとして事態を悪化させていないか?」

という可能性を踏まえて、
”ゼロベースで最善だと思う”選択をして下さい。

人間は”元を取ろうとする性質がある”ので、
意識しなければ基本的に損をするようにできています。

ですので「人間はそういうものだ」と思って、
自分自身と接してみて下さい。

 

最後までお読み頂きありがとうございました!

 

 

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BUYMA-薄利多売の泥沼から抜け出した方法(第217回)

こんばんは、青木です。

 

昨日は「ハイキュー」から、
【進化するために、捨てる】って話をしました。

ハイキューの前には「黒子のバスケ」も見てましたが、
同じようなシーンがあります。

というか、
ほとんど作品で当てはまるシーンがあります。

意図的に手放すのか、
意図せず失うことになるのかは作品によりますが、
それまでの何かを失うことが次の段階へ
進む為の”通行手形”になります。

要するに、その”通行手形”がないと
進めないわけですね。

なので、どっかで”諦め”みたいなものが
要るような気がします。

「はいはい、これ手放さないと次にいけないんでしょ」

みたいな。笑

ガーっと盛り上げてその壁を越えようとすると
その盛り上げた分反動が強くなって、
元に戻ってしまいやすくなるので
気持ちはあまり盛り上げ過ぎない方がいいです。

まあ、多少度勢いとか必要な時もありますが、
「淡々と」って感じですね。

あと、僕が何かを手放す時に
よく使う方法は「他人の力を借りる」です。

自分の意志の力でだけでは
何ともできないことを自覚しているので、
人の力を借ります。

自分で何とかしようと思って
いつまでもその場に留まってしまうなら、
”その場所から動く理由”を
作ってしまって動いた方が得策です。

僕のBUYMA史を振り返ると
コンサルを受けたことがそれに当たります。

ご存知の方も多いと思いますが、
エスノさんのコンサルを以前受けていました。
(ご存知でない方は、ブログを貼っておくので
メルマガを取っておいて下さいね)

薄利多売を何度抜け出そうと試みても、
何度も戻ってしまっていたので、
「もう自分の力だけでは何ともならない」
と思った(悟った笑)ので、
コンサルを受けることを選択しました。

コンサルを受ければ必ず打開できるなんて
もちろんそんな風には考えていませんでしたし、
それなりに費用もかかることだったので
抵抗感は正直ありましたが、

「とりあえず何かを変えないと、変われない」

と思っていたのと、
その当時に考えられた最善の策が
エスノさんのコンサルを受けることだったので、

「とりあえず受けてみてダメだったら
また次の策を考えよう」

って感覚でした。

結果的に、そうはならずに済みましたが。

自力でいけるなら
一見それが良さそうなんですが、
実際のところそうとも限りません。

「自分の力だけではなんともならなかったけど、
人の力を借りて壁を超えた」

ということも重要な経験になるからです。

もちろん他力本願はご法度ですけどね。

成長する意志ありきなので、
あくまでも自分が主導です。

受け身でいて成長できる
なんてことはありえません。

なので、”バランスよく”他人の力を
借りてみて下さいね。

 

最後までお読み頂きありがとうございました!

 

追伸、

エスノさんのブログです↓
http://steermylife.com/

メルマガ登録がまだの方は
是非登録しておいて下さいね。

 

 

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ハイキューに学ぶ、進化する方法(第216回)

こんばんは、青木です。

 

昨年ぐらいからアニメにハマってます。

最近は特にジャンプ系。

もともと「原作(漫画)を読んでりゃいい」
っていう嗜好だったんですが、
アニメを見てみるとアニメならではの
面白さがありますね。

で、今見てるのが「ハイキュー」。
(高校バレー部の話です)

ハイキューってまだまだ新しいって
イメージだったんですが、
最近の連載終了ラッシュで
現役の連載作品の中では古株なんですね。

ワンピース、ハンターxハンター、
銀魂に続く4番目の長さ。

「ハイキューって新参でしょ」って
思っててすみません、って感じです。笑

で、ちょうど今見てるところと
最近特に重要だと感じることが
リンクしていたので紹介します。

 

それは、

━━━━━━━━━━━
進化のために、捨てる
━━━━━━━━━━━

ことです。

 

ざっくりとあらすじを話すと、
(大筋のストーリーだけ少しネタバレします)

昔強豪だった烏野高校のバレー部に
主人公である日向と天才セッター(でも難あり)の
影山の2人が入部して全国大会を目指すという話です。

高校バレーは大きな大会が2つあって、
夏のインターハイと冬の春高バレーがあります。
(以前は3月だったんで”春高”でしたが、
今は1月開催になっています)

で、インターハイ予選は負けてしまって
春高を目指して再始動するわけなんですが、
その時に「進化させようとする力」と
「進化を拒む力」がぶつかります。

これからチームを強くしていこうって時に
「進化を拒む」というのは違和感がありますが、
進化をする前には必ず起きる現象です。

なぜこのようなことが起きるのか説明する為に、
もう少し背景を説明します。

烏野高校は日向と影山の”変人速攻”と呼ばれる
異常なコンビネーションで強くなりました。

インターハイ予選は惜敗して苦汁を嘗めるんですが、
”それまで比較すると”強くなっているわけです。

だから、その延長線上で強くなろうとします。

しかし、主人公の日向はそれを良しとしません。

その延長線上で変人速攻の練習をしても
全国へは行けないと思っているからです。
(インハイ予選で変人速攻を止められて
負けたという背景があるからです)

そこで日向は変人速攻ではない
新しい技術の習得を試みます。

しかし、影山やコーチを含むチーム全体が
日向の選択を受け入れません。

日向の試みは、
「戦える武器になった変人速攻を捨てる」
ことになるからです。

その意見の相違によって、
日向と影山が取っ組み合いの喧嘩をしたり、
チームとしても不穏な空気が流れてしまいます。

もちろんここはジャンプ漫画なので、
最終的には変人速攻を捨てて進化する方向に
舵を切ることにはなるんですが、
手放せない理由も分からなくはありません。

最初から比べると明らかに強くなっているし、
さらには春高バレーの予選まで時間がなくて
進化が成功するとは限らないからです。

要するに、今ある武器を手放して
手に入るかどうかも分からないものに挑戦するという
リスクを取らないといけないわけです。

アニメだからリスクを取ってでも
進化に向けて舵を切った方がいいと分かりますが、
現実はそんな簡単なものではありません。

「せっかく手に入れたものを手放す」

というのは、かなりの恐怖心があります。

この恐怖心こそが「進化を拒む力」です。

この進化を拒む力に打ち勝つ為には
相当量の勇気が必要です。

手放さざるを得ない状況に
追い込まれたならまだしも、
自ら手放す場合は特にです。

この現象は現実世界でも
至るところで起こります。

 

当然、BUYMAにおいてもです。

僕自身、BUYMAの活動で
「売れる商品」を手放してきました。

というのも、
利益を伸ばす為には邪魔になったからです。

この「売れる商品」というのは
一言で言うと薄利でした。

出品すれば売れるし、
それなりに数を捌けばそれなりの
利益にもなるものだったんですが、
その商品を扱っていると
時間も気もかなり消費をしてしまいます。

次の段階を目指す為のリソースが余りません。

なので、次の段階を目指す為には
手放した方がいいと頭では分かっていました。

しかし、

この商品が利益のベースになっていたので、
「手放すと稼げなくなるかも」
という不安が襲ってきます。

頭では分かっていても、
手放すことがなかなかできないんです。

結果的には手放すことができて
利益も伸びたんですが、
めちゃくちゃ抵抗感があったことを覚えています。

「進化する為に今まで積み上げてきたもの捨てる」

って切り口で書いていますが、
これを逆さまにしてみると

「積み上げたものに執着して、
進化することを捨てている」

ってことになります。

進化するチャンスを自ら捨てているわけです。

今持っているものに執着すると
進化できなくなってしまいますし、
進化を拒めば時間と共に淘汰されてしまうので、
「捨てる」勇気は必ず要ります。

しかし、一見捨てているようでも、
確実に”肥やし”になっているので、
全てを捨てているわけではありません。

僕も薄利の商品を販売していた時に
学んだことが今でもかなり生きています。

さらにいうと「捨てた経験」が
手放すことの重要性を教えてくれました。

なので、勇気を持って手放して欲しいと思います。

 

最後までお読み頂きありがとうございました!

 

 

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BUYMAの作業を効率的にできないか、連想してみる(第215回)

こんばんは、青木です。

 

昨日はパソコンの基本的な
スキルについて話しました。

“Ctrl + z”とか”shift + tab”といったような
ショートカットキーを有効に使うことで、
作業の手間をできる限り省こうって話です。

 

ただ、

こういうパソコンのスキルは
どうやったら身に付くんでしょうか?

 

というのも、
「○○ができる」
ってことを知っていれば
調べればいいんですが、

「そういった機能があることを
知らなかったら(想像できなかったら)」
そもそも調べようと思い(え)ません。

何か文字をコピーしようと思った時に、
右クリックしてコピーを選択する
という方法しか知らなければ、
なんの疑問を持たずに
やり続けることになります。

例えば、会社でデスクワークをしていて
先輩社員がパソコンを使ってる様子を
横目で見れる環境があったりすると
気づく”きっかけ”があるんですが、
BUYMAみたいに基本1人での作業になると
そのきっかけさえありません。

「○○ができるんじゃないか?」
という想像ができるから
その方法を調べるという行為に繋がるわけです。

じゃあ、

1人で作業していたら、新しいスキルは
全く身に付かないかといったら、
そんなことは決してありません。

さっきも言いましたが、
人間は【想像(連想)】ができます

直接その方法を知らなくても、
“Ctrl + C”でコピーができることを知って入れば、

「ペーストできるショートカットがあるんじゃないか?」

「カットできるショートカットはあるんじゃないか?」

という想像ができます。

ペーストできるショートカットキーを知らなくても、
そもそもペーストできることを知らなくても、
“Ctrl + C”でコピーができることを知っていれば
ペーストのショートカットに辿り着けるわけです。

もちろん、ショートカットキーの存在を
一切知らないとなると厳しいので、
最低限の知識は必要となってきます。

例えば、パソコンの機能として
知っておくといいのは、

「パソコンは最悪、マウス(トラックパッド)が
なくてもキーボードだけで操作ができる」

ということです。
(絵を描くとか、画像の編集は難しいですが)

フォルダを開いたり閉じたり、
Webページの観覧だったり、
電源を落としたり、再起動させたり、
ソフトを起動させたり、最小化したり、
大抵の操作をマウス無しでできます。

実はパソコンの操作が早い人は、
ほとんどマウスを使いません。

マウスーキーボード間の手の移動が無駄で
逆に遅くなるからです。

全ての操作をマウスを使わずに…
ってレベルまではやらなくてもいいと思いますが、
キーボードとマウス間を何往復もするような
作業はキーボードだけで操作した方が早いです。

この事実だけ頭に入れておきます。

あとは、

「作業の手間を省けないか?」とか、
「地味にこの作業がめんどくさい」

といったことがあれば
対処法をググってみるという感じです。

自分が困っていることは、
既に誰かが困っていますし、
親切な人がその解決策を
記事に書いてくれていたりします。

パソコンの操作方法だけでなく、
エクセルに関しても同じです。

全ての関数、機能を把握している人なんて
ほとんどいません。

使いこなしている人は、
「たぶんこういうことができる」
という想像ができているだけです。

この想像する力は
一朝一夕で身につくものでもありませんし、
想像力を身につける具体的な方法を
”コレ”とは示せませんが、
僕が思う想像力を身につける方法は、

「ふと思った疑問を調べてみること」

だと思います。

できれば、答えを想像してから。

シンプルなことですけど、
この習慣があるのとないのとでは、
想像力にかなりの差がつきます。

「疑問に思ってみる」
「疑問に思ったことを調べてみる」

この2つ、めちゃくちゃ大事です。

今はスマホがあってすぐ調べられますし、
普段から意識的にやってみて下さいね。

 

最後までお読み頂きありがとうございました!

 

 

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BUYMAの作業を効率化するちょっとした小技(第214回)

こんばんは、青木です。

 

今日はスカイプでコンサルをしていたのですが、
ちょっとしたパソコンの操作方法で
気になることがありました。

ショップで買い付ける時や
仕入れ価格を計算する際に、
購入画面に進んで名前や住所を
入力するかと思います。

順番はショップによって異なりますが、
大体の場合、

First name(名)

Last name(姓)

Zip code(郵便番号)

Address(住所)

E-mail(メールアドレス)

etc

といった感じです。

「その時に入力欄の移動はどのようにされていますか?」

「First name」を入力し終わって、
「Last name」の入力窓に移る方法です。

マウス or トラックパッドでカーソルを
動かしてクリックでしょうか?

そうすると、キーボードから
一旦手を離すことになるので、
僅かですが手間になりますし、
時間も余分にかかります。

ほんとに些細な部分ですが、
何回も繰り返すのは結構めんどくさいです。

そこで便利なのが
Qの左にある”tab”のキーです。

これを押すと、次の入力欄に
キーボードで移行ができます。

というのは今日スカイプをした
コンサル生のAさんも知っていましたし、
割と多くの方が知っていると思います。

しかし、

”shift + tab”で入力欄を
一つ戻れるということは知りませんでした。

これは、画面共有をしながら
コンサルを実施していたから
分かったことだったんですが、

次の入力欄に行くときは“tab”を使っているのに、
戻るときはトラックパッドだったので不思議に感じて

「”shift + tab”で戻れますよ」
ということをお伝えしたら、

「それは知りませんでした!!」
という具合でした。

僕も全て把握をしているわけではありませんが、
キーボードのショートカットを使うと
作業効率はかなり上がります。

基本的なコピー、ペーストもそうですが、
全選択の”Ctrl + A (command + A)”とか、
元に戻るの”Ctrl + Z (command + Z)”とかですね。
(カッコ内はMacです)

いちいちドラッグしたりとか、
右クリックしたりとか、
右クリックしてコピーを選ぶとか
何度もやる行為だと僅かな時間でも
かなりのロスです。

なので、代表的なショートカットや
Ctrl(command)を押しながらクリックなどは、
覚えて使うようにして下さい。
(”Ctrl + クリック”は”新しいタブで開く”です)

手をほとんど移動させずに済むと
かなり作業が楽になって時短になりますので。

あと、この内容を書きながら
気になることがあったんですが、
それは明日書きますね。

 

最後までお読み頂きありがとうございました!

 

 

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