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買い付け先を思い込みで判断しない(第185回)

こんばんは、青木です。

 

昨日、使い捨てのコンタクトレンズを
買ったんですが、意外なことがありました。

というのも、それまでアイシティで
買うことが多かったんですが、
眼鏡市場の方が安かったんです。

それが全てのタイプに当てはまるのか、
たまたま僕が買った種類だけがそうなのか
分からないのですが、
とりあえず僕が買った商品は
コンタクトのアイシティよりも
眼鏡市場の方が安かったです。

コンタクトのアイシティは
店舗前でビラを配ったり、
購入者にはDMを送ったりして、
大体10%オフぐらいが通常になっています。

さらに、年に2回ぐらい20%になる
タイミングがあって、
前回はちょうどその時に買いました。

で、今回はたまたま新しくメガネを
作ろうと眼鏡市場に行った時に
コンタクトの広告が置いてあったので、
「眼鏡市場っていくらぐらいで売ってるんだろう?」
という興味本位で値段を確認しました。

でも、この時点では安いことに気づいてません。

そもそも、コンタクトをいくらで買ったのか
正確には覚えていないので、
「さすがに眼鏡市場のが高いよな…」
ぐらいに思っていました。

でも、そんなに高くはないし、
眼鏡市場だと眼科に行かなくてよかったので、
(アイシティは眼科で処方箋を貰わないといけない)
まあ後で一応確認しようと思って、
広告を家に持って帰りました。

アイシティはネット上では
売値が確認できなかったので、
前回買った時の明細から調べたんですが、
そこでようやく眼鏡市場の方が
安いことが分かりました。
(さらに後から確認したら今の価格も同程度でした)

しかも、その時に合わせて確認した
ネットショップの価格と比較しても
眼鏡市場の方が安くてびっくりしました。

そんな驚くほどの金額差はありませんが、
「眼鏡市場の方が安い」
というところには驚きです。

「コンタクト専門店かつ20%引き」

と、

「眼鏡専門店でひっそりと売っている」

どこにも前者が安いなんていう
根拠はありませんが、

「まあアイシティで20%オフなら
そっちのが安いだろう」

勝手な思い込みを作ってしまっていました

 

ここから例によって、
BUYMAの話に持っていくわけですが、笑
こういう思い込みが思わぬところで
利益を得るチャンスを取りこぼします。

例えば、shopstyleによる仕入れ先リサーチですが、

「すでに誰もが知っているリサーチ方法だから、
利益が出るショップは見つからない」

と思っていませんか?

でも実際にはそんなことはありません。

やはり、BUYMAで活動しているほとんどの
ショッパーが知っているリサーチ方法なので、
「shopstyleのリサーチだけすればいい」
なんてことはありませんが、
利益が出るショップは見つかります。

この間もコンサル生のAさんが
shopstyleで出てくる誰もが知る超有名ショップで
約1万円の利益が出る受注を取っていました。

普段このショップは割と高いんですが、
その商品に関してはなぜか異常に安くて、
しかも明らかにセール価格ぐらいなのに
セール表記になっていないという
ちょっと変わったものでした。

でも見つかったのはshopstyleからです。

これを
「shopstyleには利益が出るショップはない」
とか、
「〇〇はそもそも日本向けの価格が高い」
と言ったような先入観で見てしまうと
利益が出るような価格でも見逃してしまいます。

 

ですので、shopstyleを使ったリサーチも
丁寧にやってほしいと思います。

 

また、他にも気をつけたいのは、
割引率の大きさで短絡的に
判断をしてしまうケースです。

ショップによっては、
初回利用時のクーポンや
購入者向けのクーポン、
あるいは交渉をするなどして
割引を受けられるケースがあります。

その多くは10~20%ぐらいになると思いますが、
同じ商品を扱っている10%引きのショップと
20%引きのショップがあった時に、
20%引きのショップを自動的に
選択してしまうといったことがあります。

普通に考えれば20%引きの方が
安くなりそうなんですが、
ショップによって販売価格が異なるので、
割引前の価格が高かったりすると
10%引きのショップの方が
安く買える場合があります。

商品の価格が両方ともユーロ表記なら
間違うケースは少ないと思いますが、
片方が円表記、もう片方がユーロ表記だったりすると、
「20%引きだしこっちのが安いでしょ」
ってことで買い付けてしまいかねません。

 

さらに極端な例かもしれませんが、
(でも珍しくない頻度である話です)
安いと思っていたショップが
知らない間に日本向けの価格になっていて
リサーチした時より高くなっている場合があります。

リサーチした時に計算した最終価格に
為替が変動した分だけ考慮して買い付けてしまうと
価格の変化に気づかずに
決済してしまうということが起こります。

頻繁にあることではありませんが、
それがたまたま買い付けたタイミングで
起きていて、それに気がつかないと、
利益が減るどころか赤字になってしまう
リスクさえあるわけです。

そのような事態を防ぐためにも、
受注があった時には焦らず、
見つけているショップの
最終価格を全て確認してから
買い付けるようにして下さい。

思い込みは思わぬところに
潜んでいるので本当に注意が必要です。

 

最後までお読み頂きありがとうございました!

 

追伸、

コンタクトのアイシティって
毎日のようにビラを配っていますが、

「コンタクトならアイシティ」
「アイシティは割引してる」

っていうザイオンス効果を
狙っているのかもしれませんね。

まあでもよくよく考えたら、
ビラを配っている人の人件費が
コンタクト代に乗っているわけなので
高くてもおかしくないですね。笑

 

 

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BUYMAは評価が低いと、高額商品を販売できないのか?(第184回)

こんばんは、青木です。

 

昨日はできるだけ少ない労力と短い時間で
稼ぐことができるように、
「取引1件あたりの利益を上げることを目指すべき」
という話をしました。

限られた時間、体力、気力の中で
取引件数が多いことは大きな負担になります。

昨日も言いましたが、
取引件数が増えると飛躍的に忙しくなります。

「飛躍的」の使い方を間違えていると思いますが、
ほんとに飛躍します。笑

数が増えることで効率化できる部分もありますが、
気を回すところが増えるので、とにかく気が散ります。

僕の場合、手間以上にこのストレスが負担でした。

こういう時に届いた商品に傷があったとか、
お客さんからクレームを受けたりすると、
発狂しそうになりますね。笑

このような問題をゼロにすることはできませんが、
取引件数を減らせば、その機会は減ります。

そういった理由から、取引1件あたりの利益額を
増やすことをオススメしているわけです。

じゃあ、どうするかなんですが、
利益単価を上げるために大事なのは、
「単価が高い商品を扱う」ことです。

利益単価を上げるために
「単価が高い商品を扱う」ことは
絶対に避けて通れません。

中~高単価の商品でなければ
そもそも利幅はありません。
(明確なラインはありませんが、
中単価:5~10万円、高単価:10万円以上
ぐらいでイメージして下さい)

当たり前ですが、取引1件で
1万円の利益を出そうと思ったら、
少なくとも売値で4~5万円以上の商品を
扱っていく必要があります。

(2~3万円の商品でも1万円の利益は
出るには出ますが、そこで勝負するより
単価を上げてしまった方がハードルが下がります)

で、単価の高い商品を扱うことに対して、
メールなどでよく頂く質問があります。

それは、

評価が少ないと(初心者だと)、
高単価の商品は売れないんじゃないか?

というものです。

この気持ちはよく分かりますが、
結論からいうと「No」です。

確かに評価が高い方がお客さんからしたら
安心材料にはなりますし、
実際に評価の高いショッパーのが売れやすい
傾向はあると思います。

しかし、評価が低いことが
売れない理由にはなりません。

評価が低くても高単価の商品は売れます。

実際に僕のコンサル生の話ですが、
一番最初の受注、つまり評価ゼロの状態で
6万円台の商品を受注していましたし、

また別のコンサル生は評価一桁のときに、
20万円弱の商品に受注がありました。

他にも、ライバルショッパーの販売履歴を
見ていると評価が低くても高単価の商品が
売れていることを確認できます。

(実際の販売価格は分かりませんので、
商品からの推測にはなりますが)

つまり、高単価の商品を売るのに必要なことは、
評価を気にすることではなくて、
高単価の商品を扱うことです。

出品しなければ売れることは絶対にありません。

また、ライバルの評価が高いことだけではなくて、
高額商品のリサーチをしてみても利益が出る仕入れ先が
なかなか見つからずに出品に繋がらない、
という経験が心理的な障壁になっているかもしれません。

取引1件あたりの利益を大きくしたいのは
誰しもが考えることなので、
ちょっとした参入障壁は実際あると思います。

しかし、利益単価を上げるのであれば、
どうせいつかは超えないといけない壁です。

だったら先に超えてしまった方がいいと
僕は思います。

正直、その壁を超えるまでウダウダしていましたが、
超えたからこそより明確にそう思います。

すぐには上手くいかないことも
多々あるとは思いますが、
長期的に見るとはるかに負担は少ないので、
ぜひ単価の高い商品を扱ってほしいと思います。

 

最後までお読み頂きありがとうございました!

 

追伸、

評価が低くても単価の高い商品は売れますが、
評価が高い方がもちろん売れやすいです。

ですので、
「評価が低くてもいいですよ」
って話ではありません。

ライバルと条件が競った時には、
受注の決め手になることもありますので、
ちゃんアカウントは育てていきましょう。

 

 

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BUYMAで稼ぎ続けるためには、受注件数を減らす(第183回)

こんばんは、青木です。

 

BUYMAで活動している方
ほぼ全員の願いとしては、やはり、
「時間と労力をかけずに大きな利益をあげる」
ことだと思います。

BUYMAの活動それ自体に
生きがいを感じているのであれば
話は別かもしれませんが、
おそらくそうではないと思いますので、
BUYMAにかける時間と労力は
できる限り少なくしたいわけです。

(お客さんに喜んでもらって嬉しいという
副産物的な喜びはあると思いますが)

 

結論から言うと、
「利益単価を大きくする」ことが
活動時間を抑えることに繋がります。

これはブログやメルマガでも
過去に触れていることですが、
簡単におさらいしておきます。

そもそもBUYMAの活動をすると
どこに時間を割くことになるかと言うと、

・人気商品リサーチ
・仕入れ先リサーチ
・出品
・出品商品のメンテナンス
・問い合わせ対応
・受注時の対応

このような作業があります。

この中でリサーチに関しては、
少し未来の利益に大きく関わる部分なので、
稼ぎ続けるためには外すことができません。

リサーチの要所を押さえることで
効率化することはできますが、
BUYMAは売れる商品の中心が
ファッション関連である以上、
流行り廃りがあるため完全には省けません。

一方で、出品~受注時の対応に関しても
省くことはできないのですが、
「数」が大きく作業時間に関わります。

出品数、受注数が増えると
とてつもなく作業量が増えます。

特に、受注後の対応に限定しても、
1件の受注に対してこれだけの作業があります。

・お客さんに連絡
・買い付け
・商品受け取り
・検品
・梱包
・発送
・発送通知

例えば、受注1件あたりの平均利益が
1,000円と10,000円の場合で比較すると
10万円の利益を上げるのに、

平均利益単価1,000円 x 100件 = 10万円
平均利益単価10,000円 x 10件 = 10万円

となるので、
90件分の作業量の違いが生じます。

さっき挙げた作業項目に
この取引件数の差分が降りかかってくるわけです。

また、無在庫販売をしていると、
お客さんから「いつ届きますか?」
というプレッシャーがかかることも
少なくはないので、
労力もさることながら精神的にも
結構負担になります。

仮にお客さんからのプレッシャーがなくても

誰にどこまで連絡して、
何が買い付け済みで、
どこまで発送されてて・・・

といったような管理が必要になるので、
そこには必ず労力がかかります。

という感じで、目に見えるものの労力に加えて
数字には現れにくい労力もかかってくるので、
取引件数が増えると時間と体力を
膨大に消費していくことになります。

BUYMAを専業でやる分にはいいですが、
本業や家事・育児をしながらやるケースが
ほとんどだと思いますし、
仮に専業だとしても稼いだお金を使う時間が
なかったら本末転等です。

もっと言うと、取引で時間をかけすぎると
リサーチに時間を割けなくなってくるので、
利益が伸びないどころか、
場合によっては下がっていってしまいます。

その理由はさっきもいいましたが、
リサーチが少し先の未来の利益に
大きく影響する部分だからです。

なので、取引件数を減らして
効率的に稼ぐということは、
「稼ぎ続ける」ためにも
必要な課題であると言えます。

「取引1件あたりの利益を大きくする」

そのために必要なことを
このメルマガでこれからも
お伝えしていきたいと思います。

すでに何度か上げているテーマですが、
リマインド的な意味も込めて
改めて触れておきました。

 

最後までお読み頂きありがとうございました!

 

 

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BUYMAで稼ぐためには今できることを、やり切る必要がある(第182回)

こんばんは、青木です。

 

今日で1月が終わりますが、
いかがでしたでしょうか?

2017年がついこの間始まったと思ったら、
もう一年の12分の1が終わろうとしています。

年々時間が過ぎる感覚が早くなっていきますが、
気づいた頃には2017年もあと半年か~、
もう師走だから後1ヶ月で2018年か~、
って感じになっていそうで怖いです。汗

しかし、そんなことを嘆いても
時間は刻々と過ぎていくので、
やれることをやる以外にはないわけですが。

 

で、この「やれることをやる」って感覚
個人的に大事だと思っています。

できないことができたらそれはいいですが、
できないことはできません。

だからできることをやるしかありません

 

が、

これだけだと誤解を生みそうなので、
もう少し掘り下げてお伝えしたいと思います。

「やれることをやる」というのは、
【『今』やれることを、最大限やりきる】
ということを指しています。

「やれることをやっていればいい」
というニュアンスとは違うわけです。

現状「1」から「10」まで
やれることがあったとして、

「1」から「3」までやるのと、
「1」から「5」までやるのと、
「1」から「10」までやるのは、

全てやれることをやっています。

もちろん僕が意図している
「やれることをやる」というのは、
最後の「1」から「10」までやることです。

ここまでやらないと
結果には現れてきません。

精神論とか根性論の話ではなくて、
ここまでやらないと結果が出ない原因が
分からないからです。

結果が出ないのは、
やれるけどやっていないことを
できていないからなのか、

そもそもやれないことをやらないと
望む結果には行き着けないのか、

が特定できないということです。

にもかかわらず、多くの場合、
今できないことに目を向けがちです。

今できないことが結果を阻む原因に
なっていることももちろんありますが、
やれることをちゃんとやるだけで
結果は出るようになります。

というより、
やれることが整っていないのに、
できないことをやろうとしても結果は出ません。

お風呂の栓を開けた状態で、
蛇口から出る水量を増やそうとするような行為です。

湯船にお湯を溜めようと思ったら、
まずは栓を塞ぐことが先決です。

栓を塞いだ上で、水量を増やす。

これがお湯を溜めるのに適切な手順です。

この栓を塞ぐ行為にあたるのが、
「やれることをやる」ことです。

 

BUYMAに当てはめるのであれば、

ライバルの商品ページをお問い合わせなども
含めてくまなくチェックすることや
販売履歴を確認すること、

あるいは仕入れ先リサーチをする時に、
ショップごとに仕入れ価格を最終価格まで
確認することであったり、
仕入れ価格がもっとも安くなる方法を
検討する、といった行為です。

こういった諸々の行為を飛び越して
ショップから割引価格で買える優待を
受けようとしても結果には結びつきません。

(無駄ではありませんが、
効果は十分に発揮されません)

ですので、まずは
「『今』やれることを最大限やる」
というのを徹底してみて下さい。

 

最後までお読み頂きありがとうございました!

 

追伸、

また、「今やれることをやる」というのは、
できることを増やさなくていいって話でもありません。

先ほどの「1」から「10」の例えで言えば、
「11」とか「12」を増やすことも必要です。

やれることをやりきった上で、
できることを増やしていくことも大事なので、
そのイメージも持っておいて下さいね。

 

 

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BUYMAで楽に稼ぎたかったら、楽をしない(第181回)

こんばんは、青木です。

 

今日は自分が何故事業を始めようと思ったのか
振り返るきっかけがあって当時のことを
思い出していました。

僕は大学を卒業した後に会社に就職するという
ごくごく普通のルートを辿ってましたが、
入社して半年も経たずに副業という形で
自分の事業を始めることになります。

別に入社当初はそんなこと思っていませんし、
むしろ「定年まで勤めるんだ」ぐらいに思っていて、
めちゃくちゃ出世を目指してました。笑

が、半年も経たずに会社員を続けた先の
未来に閉塞感を感じて、
副業という形で事業をスタートさせます。
(この時はまだBUYMAではありませんが)

その当時は、
「自分で稼げるようになってやりたいことをやる」
という風に意気込んでましたが、
よくよく冷静になって振り返るとそれは建前で、
本音の部分では「楽して稼ぎたい」って
思っていたように感じます。

 

で、その結果はというと
全然稼げるようにはなりませんでした。笑

ブログなどでも触れたことがありますが、
少なくとも3年ぐらいは全然結果は出てません。

まあ今振り返ると当然の結果だなと
思うわけなんですが、
その理由は「楽する」ことを
履き違えていたからです。

当時は「楽して稼ぎたい」と思っていて、
そうなるためのプロセスも楽しようとしていました

「1日5分で誰でも・・・」みたいな
レベルまではいきませんが、
今思うと楽しようとしてたなって思います。

それが、あるタイミングで楽することを
捨てたら徐々に稼げるようになってきました。

「丁寧に活動をして、
その活動を地道に毎日積み上げる」

というのは決して楽ではありませんでしたが、
そのスタンスを継続しているうちに
少しずつ結果が出るようになりました。

また、不思議なことに、
楽をしなくなったら、
楽に稼げるようになってきました。

「楽をしない」ということが最初と比べると
苦ではなくなったということもあると思いますが、
積み上げているうちに力の入れどころというか、
コツみたいものが分かってきたんだと思います。

 

矛盾するような表現なんですが、
「楽して稼ぎたければ、楽をしないこと」
というのが僕の現時点の真理になっています。

BUYMAを通してこの感覚を
掴むことができたわけなんですが、
この経験をできたことは
僕の人生にとって重要な糧になりました。

あの時の経験があるからこそ、
今の結果があることは間違いありませんし、
稼ぐこと以上に大事な経験を学べたと思います。

(たぶん楽に稼げていたら
人生踏み外していたと思います)

 

ちなみに、

「楽をしない」というのは
時間や労力をかけることだけを指していません。

時間や労力だけに頼るのは、
ある意味「楽」をしています。

時間や労力においても楽はさせないんですが、
同じように「頭」にも楽をさせません。

考えることは、時間や労力を使うことと
同じようにしんどいことです。

いや、むしろ考えることの方が
しんどいかもしれません。

考えずにただやることって
答えがなかなか出ない問題を考えるより
はるかに楽です。

そこで楽をしてしまうと
いくら時間や労力を割いていても
ずっとしんどいままです。

なので、楽をすることは諦めて下さい。

 

というのが今日の話でした。

 

最後までお読み頂きありがとうございます!

 

 

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